新潟県選挙管理委員会

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期日前・不在者投票

期日前投票

期日前投票とは?

投票日当日に仕事やレジャーなどの予定がある方は、投票日前に投票することができます。期日前投票は、投票日当日における投票同様に有権者の方が直接投票箱に投票用紙を入れて投票します。

期日前投票の期間

7月5日(金)~7月20日(土) 午前8時30分から午後8時まで
(一部の期日前投票所では開設日時が異なります。)

市町村別期日前投票所一覧

今回の選挙における市区町村別の期日前投票所は下記のとおりです。
投票所ごとに開設日や時間が異なりますので、御注意ください。

投票方法・持ち物

期日前投票所に備付けの書類(宣誓書)に必要事項を記載して提出するだけ。
ハンコは不要です。また、入場券を持っていくと受付がスムーズです。

不在者投票

不在者投票とは?

仕事や旅行などで選挙期間中に自分の住んでいる市区町村以外に滞在する方、県が指定した病院・老人ホームなどに入所している方は、不在者投票で投票することができます。不在者投票は、名簿登録地選挙管理委員会から投票用紙等を送ってもらい、現在の滞在地において投票を行う制度です。

不在者投票の期間

7月5日(金)~7月20日(土) 午前8時30分~午後8時
不在者投票は事前に投票用紙等の請求、交付手続きが必要となるため、お早めに手続きを行ってください。

不在者投票ができる人

  • ・仕事や旅行などで選挙期間中に自分の住んでいる市区町村以外に滞在する方
  • ・新潟県選挙管理委員会が指定した病院、老人ホームなどの施設に入所している方(不在者投票施設一覧)
  • ・引っ越しをし、7月3日時点で新住所地に住民票を移して3か月経過していない場合であって、新住所地で投票を行う方
  • ・投票日当日までには18歳に到達し選挙権を得るものの、期日前投票をしようとする日は17歳で選挙権がなく、期日前投票ができない方

不在者投票の方法

不在者投票は、①名簿登録地選挙管理委員会に投票用紙等を請求、②滞在地において投票用紙等の受領、③滞在地における不在者投票記載場所で不在者投票の実施という流れになります。

郵便等による不在者投票

身体障害者手帳、戦傷病者手帳または介護保険被保険者証の交付を受けており、身体に一定以上の重度の障害がある方や介護保険被保険者証の要介護状態区分が要介護5である方で「郵便等投票証明書」をお持ちの方は「郵便等による不在者投票」ができます。
郵便等投票証明書は名簿登録地の市区町村選挙管理委員会への申請により交付されます。郵便等による不在者投票の投票用紙等の請求は7月17日(水)までできます。

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